"懐かしい"三連発 (唐そばファンに朗報)
アーティスト学院で孵化を手伝った後、西日本展示場で行われているロボット産業マッチングフェアに足を運ぶ。お会いしたかったかたとはすれ違いになってしまう。そこで会ったロボットをパチリ。なんとも懐かしいお顔。僕が子供の時に読んでた「未来」の絵本にはこんな顔のロボットがいつもいた。
撮影で整体院へお邪魔すると中学校時代1学年下の人気者さんが相変わらずの笑顔で座っておられた。小中学校時代の懐かしい名前に無理矢理タイムスリップさせられる。それにしても20年近く頑張ってこられただけあって「稼ぐ」という感覚が研ぎ澄まされている。体験に基づく重い&短い言葉にワクワクさせられる。陳腐な表現だが「偉いなぁ〜」
先生の紹介でお隣の焼き肉屋?に行く。そこは子供の頃から車で前を通っている頃から知っている店だった。30年以上経って初めて入るというのは「久しぶり」「なつかしい」「でも初めて」が混じる不思議な感覚だった。
そこで出てきたラーメンが、かなり柔らかめの麺といいこれぞ北九州ラーメン!というラーメンだった。先生お奨めだけあっていい。
これでモヤシが乗っかっていたら黒崎の「唐そば」の味ですよ。なんかずーっと探していた味を思いがけない所で発見して興奮。ちなみに渋谷にある息子さんがされている唐そばは全く味が違うそうです(複数の証言有)