出先でお腹がすいたら
なんか最近モバイルネタばっかりのテツオです。無線LANの普及のおかげで外出先で MacBook を広げたい状況が増えて、結局は電源の問題に行き着くんですよね〜。3時間半程度は使えるんですけど、やはり不安。
ITmedia Biz.ID:電源のない場所でノートPCを長く使う
バッテリそのものを回復させたい場合には、外付けのモバイルバッテリが便利である。今回紹介する「万能充電Alivio(アリビオ)」なら、電源がない環境でもノートPCのバッテリを再充電することができ、駆動時間を手軽に延長することができる。近頃はワンセグケータイで使える小型モバイルバッテリがちょっとした売れ筋になっているが、それのノートPC対応版といえる製品だ。使い方は至って簡単。まずは準備段階として、ノートPCのACアダプタを本製品に接続し、本体を充電しておく。実際に使う場合は、ノートPCの電源コネクタに本製品を接続することで、本製品からノートPCへの給電が行われるという寸法だ。用途こそ違うが、モバイルで使える無停電電源装置のようなものだと考えればよい。
これを見て思いだした。以前の PowerBook G3 の時にPowerBattery 24/Mを使っていたんだった。これを充電しておいてマシンに繋ぐと、マシンは電源に繋がってると思いこむ(?)んです。2時間近くは持ってたはず。
Intel Mac にはどちらも対応してくれていない。ルックスや値段からしても純正のバッテリを買うほうがいいんだろうけど、マシン本体に装着しないと充電できないのが圧倒的デメリット。これらの外付けバッテリ(?)はコンセントが見つかった時
1)本体のACアダプタ→内蔵バッテリ充電
2)外付けバッテリ用ACアダプタ→外付けバッテリ充電
と同時に行えるので面倒くさくないし、短時間でかなり回復できるのが二重丸
外付けバッテリが対応してくれるのを待とうかなぁ....。