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2005年01月31日

Pizzi Puty Magazine リリース

p2mag02_top.jpgPizzi Puty Magazine 1月号がいま出来上がりました。なんとか1月中にリリースする事が出来ました。

今月号の特徴は...(いずれも当社比)
・写真は殆どプロ級のmojiko.com魚住様による作品ばかり!
・ Pizzi Puty にIT革命(コンピュータ:Apple iMac G5 + シーケンサ:Ableton Live + ギターアンプシミュレータソフト:NativeInstruments Guitar Rig導入)の波が!

しかも前号と今号との間にCD「癒してゴメンね(仮)」5曲と別プロジェクトで3曲も創っていまして....。こちらの方があきれる位創作意欲がほとばしってこぼれそうな Pizzi Puty です。

2005年01月28日

零式

ANLA COURTIS Japan Tour 2005@MHz 2005.1.29(SAT)  20:00START!
明日小倉MHzで零式がノイズします。って事は僕も MS-20 担いで爆音出してくる訳で。音の「豊満感」の解消が今回のテーマ。改善案として MS-20 をベースアンプに直繋ぎしてみる事にします。さぁーどうなる?!

2005年01月26日

Mix Down

もうすぐリリースの Pizzi Puty Magazine 1月号のMix Down。
今回は Pizzi Puty が音源を作った iMac G5ごとお預かりして作業することに。いつものごとく「何か音足しておいてよ」と言われたものの、ほとんど完成していた。ただ問題が...。

なんとボーカルが吹かれまくり。「吹かれ」とはマイクにボーカリストの息が直接あたって「ボッ」っとなっている状態のこと。録り直してもらおうかとも思ったが2曲目"Happy Jam Year New"(文法的に?な部分は無視)の「キミの一番感じる所にフッと息をき込む」という所(当然激吹かれ)を聞いて
「このままやってやろうじゃないの」と妙に気合いが燃え上がった。
EQで1.3kHzあたりを削ってCompでつぶしたパート、逆にあえてEQで持ち上げてからCompをかけて「吹かれ」を強調したパート。そして後半出てくる狂おしいシャウトには Guitar Amp のシミュレーションソフト Native Instruments Guitar Rig をかけて歪ませてとバリエーションを作りました。

いやーでもこの Guitar Rig はホントいい!そしてこのシャウトがすんごくいい!!もうねぇ僕の中でプリンスを越えましたよ。タイトルも最初「ねぇちゃんと辞書ひこうよ」って思ってたけど、聴いてみるともうこの並びしかないって感じです。元々宇宙語で歌う人だけど英語の神様もきっと許してくれるよと思えてきます。
興奮しながらの Mix Down。 iMac G5 のパワーで Emagic Logic Pro と Ableton Live を ReWire でシンクさせました。 Logic のエフェクターが使えるのは大きいです。
途中3曲目で煮詰まりましたが、同席してた Pizzi Puty がドラムの音を削ったらっと一言。ほんのちょっとEQで「もったり感」を減らしただけで空間に余裕が出来、全部の音の収まりが急によくなって解決。
どんな Mix Down でもこんなマジックが起こると俄然出来が良くなる。お互い満足して Mix Down 完了。
Mastering は音量調節だけだったんで短時間でさらっと完了。っということで音部門の完成をみました。

2005年01月20日

怪獣の名はなぜガギグゲゴなのか

050120book_gagigugego.jpg怪獣の名はなぜガギグゲゴなのか 黒川 伊保子
言葉が持つ響きが人間に与える影響。面白かったです。"音"の新たな側面が見えてきた感じ。読んでいて目の前が明るくなる感じがした。"陰陽師"などに通じるものを感じた。長年研ぎ澄ましてきた耳を使って"音の人"としてより踏み込めないかと思案中。

音の物理的な側面で見ると「音響」という世界になるが、言語的な意味を持つ以前のネイティブで原始的な響きとしての言葉(音)。心理学関係の大学に進みたいと思っていた僕にとって「何でいままで気付かなかったんだろう」っていう位ど真ん中ストレートなテーマでした。

2005年01月18日

感動力

050118book_kandou.jpg
感動力 平野 秀典
タイトルそのまんまの本。あえて付け加えるとすれば「相手を感動させるチカラ」の事。
全般に流れる"お目々キラキラ(w/星マーク)"感はちょっと苦手。演劇やってる方とわかって妙に納得。僕の苦手なタイプかも(演劇やってる方全部が苦手なのではなくて、演劇やってる方の中で苦手なタイプの方がいるんです)。
でも書いてることは良かった。音楽も応用できると思えたし、何より「音楽やってる人間」が応用できると思えたことが大きい。音楽製作チームのdswnが企画チームとしてワクワクする事を生み出せたらいいなぁ...(目に星)

2005年01月17日

今目の前にある問題

050117newfire.jpg
1. レコミュニのエンコード
2. Movable Type
3. RSS, podcasting

1.レコミュニに登録した曲を記念にダウンロードしました。聴いてみるとMP3データのエンコードクオリティ(*)が低い感じがした。いままで128kbpsで十分だと思ったんだけどちょっと高域が荒い(デジカメ画像の低解像度を無理に拡大したみたいな)感じがした。福岡社長@レコミュニが差し替えも可能と御丁寧に教えてくださったんで、再挑戦しなきゃ。

2.レコミュニでぽんたんさんが僕の曲をダウンロードしてくださった。(感謝!)でレコメンドまで書いてくださった。(大感謝!)でこのブログにコメントしてくださった....らしいのですがコメントが出来ないとのこと。Movable Type の VerUpで解決できればと思い、個人ユーザの有償版を購入。上手くいかなかったらサポートに連絡して見ることに。

3.ちょっと前から気になっていた"podcasting"。"RSS"というキーワードが今ひとつよく分からない。正確にはRSSフィードを付加する方法がわかんない。調べてもRSSフィードを利用して最新ニュースを読むような記事ばかり。英語のページだとスローダウンしてしまうし....。とりあえず"NewsFire"というMacOSX用のリーダソフトを先週から使用してみる。とっても便利でブログを定期的に見回る時間が大幅に減った。っと思ったら今日の「デジクリ」KNN神田さんの記事にpodcastingの話題が出ていた。こりゃRSSフィード付加を勉強してdswnとして何か取り組んでみようかな

1.17

今日(1/17)といえば阪神大震災、(パパ・ブッシュ時代の)湾岸戦争開戦の日。

大阪日刊スポーツのサイト、なにわWEBの今日生まれの有名人から

りょう(女優、1973年)
平井堅(歌手、1972年)
工藤夕貴(女優、1971年)
福島敦子(元NHKキャスター、1962年)
山口百恵(元歌手、1959年)
坂本龍一(音楽家、1952年)

YMO残留孤児の僕たちなら必ず覚えている日なんです。山口百恵さんも1.17というのも知っていました。ただ、いつもこの欄の最長年齢者は「あー、名前だけは聞いたことがあるなー」っていう俳優さんばかりなので。坂本龍一が一番古い人になっている事実には軽ーくショックを受けました。

#平井堅さんも同じ誕生日というのも知っていました。売れる前に出ていたクロスFMのラジオで、生年月日が全く同じだという「おたこプー」さんとこの話題で盛り上がっていました。平井堅さんだけあっという間に登っていってしまいましたが、「おたこプー」さんはお元気なのでしょうか?

2005年01月14日

アイデアマラソン仕事術

050114book_ideamarathon.jpg稼ぐ人になるアイデアマラソン仕事術—発想とツキで、強いチームを生み出す、仕事ができる人のやり方    Best selected business books
樋口 健夫 (著)

なんか本ばっかりになってますが....。タイトルは「間違ってないけど、ちょっと違うだろ」です。"稼ぐ"に関しても"ツキ"に関しても論理的な説明はありません。ガジェット好きな著者の自慢話(嫌みではないです)です。でもガッカリはしなかった。むしろ買って良かったと思える本でした。
ポイントは1つ。「毎日アイディアを書き留める」だけです。そして¥1,575分の価値が有った箇所は

「(考える癖をつけておくと)考える時間になったら1つは浮かぶ。それは今までぼんやり考えていて溜まったものを吐き出しただけだ。その後空っぽになった状態で、もう1つ考える事だ。意外と湧き出てくるモノなんだ(超意訳)」

後はメモを取るだの、そうすると仕事が出来る→稼げるだのいった強引な話と自慢話です。
でも早速試すことにしました。アイディアをメモし、自分にメールを送って溜める。(後半は堀江さんの"メール術"のアイディアを拝借)
それプラス毎日1曲(最低でも1フレーズ)を作る事に。一昨日からやっています。30分程度しか取れなかったのでフレーズだけですが、Karmaの刺激もあってか思いがけないフレーズが出てきています。半年はやってみようと思っています。

2005年01月13日

マッキンゼー流図解の技術

050113book_charts.jpgマッキンゼー流図解の技術
図解といっても原題"Say it with charts"とあるように表、グラフについてでした。漠然と頭にあるイメージを図解して表現する....っといった内容ではありません。少ーしがっかりしました。しかしChartの使い方については算数の教科書を思い出させるほど基本的な内容からの確認で辞書的に手元に置いておきたくなる本でした。

2005年01月12日

やっとレコミュニ

040901recomuni.gif
昨年11月に登録したレコミュニ。自分の楽曲を実質無料(手数料¥50が加わります)で登録。うちの最初の楽曲という事でまずは基本包括契約を締結しないといけない。福岡社長とメールでやりとりをし、いくつかの疑問もクリアされたのでやっとの事で締結、晴れて楽曲登録となりました。ふー長かったぁ。

インターネットが盛んになる前、Niftyで PowerBook 550C を譲ったご縁がある選曲家(朝日新聞で有名)でレーベルオーナー高橋健太郎さん、All About Japan のテクノポップガイドの四方さん、デジクリにピンチヒッターでコラムを1本書かれた時から文章のファンになった小寺さん、KorgのSynthsizer MS-20で有名な?松前公高さんや前述の草間さん等お友達と呼ぶにはおこがましい方々とお知り合いになれました。20年前じゃ考えられない"近さ"だよね。

2005年01月11日

もうすぐMacworld Expo SF 2005 の基調講演

ご紹介です。
- - <以下引用>- -
例年恒例であった、AppleからのQuickTime生中継が今年からは無くなってしまい、そ
れに伴い、恒例でした基調講演同時通訳生中継も実施出来なくなりました。
しかし、米国のMac系サイトの中にはテキスト中継を予定しているサイトもあるため、
これらサイトの掲示板情報を日本語で読み上げ、それをネタにMacユーザーで盛り上が
るための中継番組を実施することにしました。

要は「しゃべる掲示板」の様な番組です。

1/12(水)午前1時(基調講演の1時間前)より、このサイトで放送を開始します。

このイベントの意義は、、、

1. 最新発表をいち早く日本語で理解できるように米国Mac系サイト発の情報を日本語
で音声配信!

2. 従来のストリーミング方式(QuickTime、Real、WindowsMedia、MP3)にIP電話会議室
を組み合わせ、携帯によるSFからの現地中継や日本各所のMacwebcaster-MLメンバーが
座談会形式に番組を展開することを可能とした。

3. Macwebcaster-ML有志によるQTSSリレー配信で数千人規模への QuickTime 配信をボ
ランティアで実現

4. webチャットも用意し、Macユーザーが基調講演についてワイワイ盛り上がるネット
上のコミュニティを提供


という四点です。


※なお、一部に流れる噂の「Appleは入場するプレス関係者の入場時に基調講演会場内ではニュース投稿をしない旨の誓約書を書かせ、生報道をしているところを見つかれば、そのプレスはつまみ出される」という噂)が現実であった場合には、本番組の情報源が無くなるという意味で、残念ながら番組内容を変更する可能性がございます。ご了承下さい。


当日はみんなで新発表を楽しめることを願っております。

同時通訳者/インターネット中継技術者:村田国吉

#村田さん頑張って!

2005年01月10日

Miss.Modular出演報告

050108nishimoto_mhz.jpg金曜日深夜、"MHz"(北九州市小倉北区)に私共dswnの準メンバー、Miss.Modularが出演しました。オールドテクノフリークらしく?スーツ姿でトリをつとめ、しっかり落ち着いた展開の心地よい1時間を創り出しました。
現在私のスタジオでオリジナルトラックを制作中です。もう少しで公開できるでしょう。お楽しみに。

2005年01月07日

Miss.Modular出演

緊急告知です。
私共dswnの準メンバーであります。Miss.Modularが2005/01/07(Fri) 25:00頃 Club"MHz"に出演します。前回の出演でオーナーのJIMIさんに「バカにされてるのかと思うほど褒められた」DJプレイを堪能しましょう。私も¥1,000握って駆けつける予定です。

2005年01月06日

初対面の1分間

050105book_1min.jpg初対面の1分間で相手をその気にさせる技術
著者は"生涯無敗のスゴ腕セールスウーマン"なんだそうですが中身は普通の事でした。確かにお客としての、消費者としてのいつもの自分(=売り込まれる側)が感じている事が逆の立場になると"売りたい"一心で見えなくなってしまうんですよねぇ。「そういえばそうそう」と思いながら一気に読み終わりました。

2005年01月05日

速効ビジネス

050105book_sokkou.jpg速効ビジネス—あなたの経験が現金に変わる!
これまたTheフォレスト本。同社の本はもう数冊読んでるけど、この本はギブアップ。同社独特の一種"うさんくさい"は小気味良かったりさえするんですけど、著者と合わないのかこの本はダメでした。なんでだろう。内容もそんなに変わらないと思うのに....。この本にある"コンテンツビジネス"でいうと"情報商人のすすめ"の方がはるかに良かった

2005年01月04日

新年会

昨日1/3(月)デジタルスタジオ・ワッツニューのメンバー(Pizzi Puty, Strange Ensemble, 僕)と準メンバー(Miss.Modular)の新年会を黒崎で行いました。
17:30〜2:00までの長ーい時間、深い話から浅い話まで盛り上がってアッという間でした。3月からの新展開の話やいま立ち上がりかけている仕事のお話、ずーっと疑問に思っていた事など話すことがたくさんあって3次会まで話しっぱなし。もっと頻繁に会わないといけないなと実感しました。
今年は波風たてましょーね。

人生に奇跡を起こすノート術

050104book_mindmap.jpg人生に奇跡を起こすノート術...
Mind Mapの本。ただそれだけ。導入部にある脳の潜在能力の話はわかる。Mind Mapが記憶に残りやすいというのも分かる。中央から放射状に広げるというのも"マンダラート"とかで体験済みだから分かる。でも根拠が。「脳にいいんだからいいんだ!」的なノリで押しまくる。「ほらほらこんな有名な会社も導入して○○ドルも経費削減したんだよ。(だからいいんだ!)」の後半は.....。
以前創庵さんのサイトでやり取りした MindManager というソフトの原型だったというのは途中で気が付きました。僕もアウトライナーソフト好きみたいで、13年前PC98を使っていたのに「あーMacが欲しい」と思ったのは音楽ソフトではなく "Inspration" を知ったからでした。創庵さんが書いているように Inspiration は整頓させた時に綺麗に広がってくれないのは減点なんだけど、 MindManager (や MindMap)のアメリカチックな絵の雰囲気がどうしても好きになれない鐵尾でした。

稼ぐ人だけが知っている13の気付き

050104book_13.jpg「稼ぐ人」だけが知っている13の気付き...
Amazon.co.jpのお奨めにやれてしまっている鐵尾です。「この本を買った方はこんな本も買われてますよ」とズバリ興味を引きそうな本を薦められて「うーーん。買います!」ってクリックした中の1冊。正直届いた時は「これ買ったっけ?」と思ってしまいましたが。
デザインでフォレスト出版だなってわかる The フォレスト。「情報商人のすすめ」と同じ著者でした。あちゃーはずしたかな?と思いながら読んでいくと、いま直面している問題のヒントが。これだけでも買ってよかった。
タイトルから匂うえげつなさは全くなく、営業が得意でない僕にも素直に染みてくる「まっとうな」商売本でした。

2005年01月03日

ダントツiPod

こうやってパソコンに向かっているとみーんなMP3なんか当然知ってるものと思ってしまう。でも世の中はそうでない人も一杯いる訳という当たり前の事を日常会話の中の一瞬に感じます。
それでも最近小学生から「それiPodでしょ?私ピンクが欲しいの」と突然話しかけられたりして驚く事が時たまある位、デジタルポータブルプレイヤー(って名前でいいの?)がジワジワ浸透しているようです。
HDタイプとフラッシュメモリタイプとでハッキリ勢力図が分かれちゃったようで勝負ついちゃってたんですね。こんなにiPodがHDタイプでダントツとは知りませんでした。

宣伝費ゼロ時代の新しいPR術

050103book_pr.jpg宣伝費ゼロ時代の新しいPR術...
パブリシティの本。なんかタイトルだけで魂胆みえみえなので恥ずかしいのですがこのブログは制作チームのメンバーへ向けて(私の)日報も兼ねているもので...。
著者が元新聞記者という事で職業としての"記者"という特性を意識したノウハウが書かれていました。最後の方には前述の「最高のプレゼンテーション」と重なる部分が多く考えさせられる本でした。

100億稼ぐ超メール術

050103book_mail.jpg100億稼ぐ超メール術こちらも堀江さんの本。同じく読みやすい文章ですーーっっと読めちゃいました。でもこれは中小企業の経営者か少なくとも管理職以上じゃないと意味がなさそう。メーリングリストを使えば無駄な会議が減らせるよ。って内容でした。

2005年01月02日

Delay Lama と記念撮影

050102dealylama.jpgシーケンサソフト Ableton Live で曲作り。Ver4になってから VST規格のソフトシンセが使えるよーになった。以前挑戦した時は未遂に終わったが、今日は何故かできそーな気がしたのでトライ。
結果は大成功。なんで前はダメだったんだろうと不思議な位あっさり解決。(マニュアルを読めばいいんでしょうが)
お気に入りのヴォーカリスト、"Delay Lama"氏と記念撮影。他にも Native Instruments 社の "Pro53"とか "Battery" とかが使えるので Ableton Live での作業が楽しくなりそーです。

2005年01月01日

加速成功と100億稼ぐ仕事術

050101book_kasoku.jpg加速成功—願望を短期間で達成する魔術
明けましておめでとうございます。ここ北九州は深夜の雷の後見事な積雪です。
現在読書強化週間?中でして今読み終わった本は「加速成功」。この著者も書いているように強く求めると潜在意識がそれを呼び寄せるというのはいろんな本に書いてあった事なので目新しくはないのですが、いま僕がまさにそういう情報を欲していて求めているからこれらの本を欲しているんだろうなっと気づかせてくれました。

100億稼ぐ仕事術ビジスタBOOK
もう一冊は堀江さんの本です。極めてまっとうな「商売人魂」の本でした。すーっと読めちゃった。堀江さんってMac系のバイトしてたんですね。いま迷っている事の答えがズバっと書いてあって、それだけでも買って良かったです。